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WAGDOLLの話
2020.08.31

ラブドールのいる部屋。

WAGDOLL大阪ショールームスタッフのJです。
ラブドールに少し興味があるけどどういうものだろう?と調べてて、このサイトにたどり着いた方も多いかも知れません。

wikipediaによると、ラブドールとは、主に男性がセックスを擬似的に楽しむための実物の女性に近い形状の人形。ダッチワイフと呼ばれる同様の目的で作られた人形の一種で、特に皮膚に相当する部分がシリコーンなどで作られ感触や形状が実物の女性に近い高価な人形を指す。

とあります。確かに本来の目的は擬似的にセックスを楽しむものなのでしょうが、僕自身、初めてショールームに並べられたラブドール達を見たとき、性的対象というより、単純に好きな容姿の女の子がずっと部屋にいてくれるという事にすごく魅力を感じました。
一人暮らしの部屋というのは、まさに自分の城で、自分の好きな本やCDを棚に並べて囲まれて暮らすことに安心感を得られる僕は、そこに自分の好きな容姿のラブドールがあることを想像しただけで、めちゃくちゃテンションが上がりました。

男は誰でも自分の中の理想の女性像があると思います。
好きな音楽をかけ、本読む傍らに好きな顔、容姿、そして服装、その総てを兼ね備えたラブドールがいる部屋はまさに至福の時間といえると思います。

そしてラブドールといえば気になるのは感触、もちろん胸や局部の感触も素晴らしいですが、僕が一番魅力を感じたのは、手の感触です。
女の子と初めて手を繋いだ時に感じたあの柔らかくて、まるで魔力が宿ってるかのような、女性の手の感触。

是非一度、感触を味わいにショールームに来てみて下さい。
購入はすべてご自宅からサイトでのご注文となりますので、ショールームで金銭のやりとりは一切ございません。
お気軽にお待ちしております。

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